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イジメについて。

今から書くことは、「家庭内暴力」は含んでおりません。


あくまで「学校内のイジメ」についてです。


まず、イジメられる側。


勇気をもって、イジメる側に立ち向かっていかなければ、状況は変わりません。


イジメられる子には「勇気」、「決断力」、「行動力」が欠けています。


そして同時に、「友達を作る」ことを怠った。


勇気をもって、イジメる側に向かっていけない子は、転校する他ないでしょう。


極論を言いますと、そのような「勇気」の欠片も無い子は、僕にとって、どうでもいい存在となります。

 

そして、イジメる側。


その子に、どんなバックグラウンド(原因)があったとしても、それがイジメる権限などを持ちえないです。


決定的に屈折している。


極論を言いますと、教師が体罰を行うべきです。


しかし、それを行うと、イジメは益々ひどくなってしまいます。


また極論を言いますと、そんな子は退学にしてしまえばいい。


あくまで極論ですよ。

 

イジメが原因で引きこもりになってしまった子。


自殺する前に、「転校」を考えて下さい。

 

そして、引きこもりになってしまった子に対しては、国が動く必要があります。


それが、セーフィティ・ネットです。

 

話しがそれますが、…この国では毎年、3万人の人が自殺しています。


これは福祉の力が弱いだけでなく、根本的に、何かが足りない、または何かに絶望していると考えられます。

 

現在は、超競争社会です。


それがいわゆる資本主義です。


資本主義は、勝ち負けが、はっきりと分かる。


それは表層面しか見てないからかもしれませんが…。


イジメられる子にとって、この超競争社会は、とても生きづらい社会という事になります。


「友達がいない」のだから、1人で出来る職業に向いていると思います。


だから、絶望しないで下さい。


”技術者”、”弁護士”、”検察官”などに向いていると思います。


イジメる側も決定的に何かが欠けている。


僕自身は、イジメた事も、イジメられた事もありません。


なので論説が、傾いているかもしれません。


毎年、3万人が自殺する国は、決定的に何かが欠けています。


最近では、韓国が自殺者が増えています。


共通点は分かりません。


思想学的に言えば、ある文明(や文化)は頂点に達した後、必ずと言っていいほど後退します。


そこから自殺者が増えてきたのかもしれません。


ようするに日本と韓国は豊かになりすぎたという事です。


上記と矛盾しますが、僕も自殺を考えた事があります。


僕は9歳の頃、母親を強盗に殺害されています。


その絶望感から自殺を試みました。


自傷した事もあります。


木の枝にショルダー・バッグのショルダー部分を木の枝にかけて首吊りしようと試みた事があります(近くの森林公園で)。


ですが、ショルダー部分が短く、首を吊る事は出来ませんでした。


今は、自殺したいとは、これっぽっちも考えていません。


そんな事をしても、天国にいる母は嘆くだけであろうと悟りました。


だから、今は自殺は全く考えていません。


なんか重苦しい文章になってしまって、あいすみません…。


イジメられ、引きこもりになってる子は、僕のように自殺を考えないでほしいです。


再度、記せば、「転校」という手段が残っている事を忘れないでいただきたい。

 

イジメる側には、何かしらの処罰が与えられるべきです。


再度、記しますと、どんなバックグラウンド(原因)があろうと、イジメていいという権限など無いのです。

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ロンドンでのテロ、許し難いです。

卑劣な行為。

一歩間違えば、メイ首相も危なかった!

 

いかなるテロも断固として、僕は思想的に許せません。

テロに正当性は無い。