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喧嘩の必勝法

まず、本題の前に。


ブログ『首相、改憲巡り自民党案「まとめ上げる」』に”33いいね”ありがとうございます。

ブログ『思想家の西部邁 『人間論』を読んで。』 に”25いいね”ありがとうございます。

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まず、中学、高校で、スポーツ部に入ってないと無理です。


理想はラグビー部。


それとはたいぶ落ちるけど野球部。


僕は、中1、中2の時、横浜のNo.3でした。 


いわゆる副々総長です(そんな言い方ないけどね)。


僕は中学の時は陸上部。 高校ではサッカー部でした。


陸上部は、バーベルの上げ下げをするので腕、肩に筋肉が付きます。


サッカー部は蹴りの強さをより強くしてくれますが、もう高校生の時は、喧嘩(タイマン)から足を洗っていました。

 

相手とタイマンになる前に、向かい合うでしょ。


その時に「おめぇから殴れよ。そしたらどんどんいってやっからよぉ」と言う。


そう言うだけで、3分の1ぐらいの奴は「すいませんでした」と言って逃げて行く笑


1発殴られてから反撃にでます。


まずはチョーパン(頭突き)を相手の鼻をめがけて打ち込みます。


相手は鼻の鼻骨を折り、鼻血も出るので呼吸しにくくなります。


そして、チョーパンを入れた時、相手の身体は「つ」の字になります。


なので、相手の顎を狙って膝蹴りを。


そして相手の胸倉を掴んで起こし、アッパーを入れます。


そして、最後は回し蹴りで締めです。


そして、基礎的にディフェンス(ガード)も大事です。


相手のストレートや蹴りを、ストレートの場合は両腕でブロック。


蹴りの場合は、片手でブロックします。

 

回し蹴りは、部屋で天井から紐でビニール袋を吊るして、何度も何度も練習します。


回し蹴りを習得するには時間がかかります。


とにかく練習するしかない。


習得すれば相手の腹を直撃できます。

 

これで相手がダウンしなかった場合は、連続攻撃を行います。


僕は左利きなので、左ストレート→右ストレート→左ストレート→右ストレート→蹴り→蹴り→アッパー→膝蹴り→チョーパンで締めです。

 

そしてね、…ストレートの威力を強める為には毎日、腹筋と腕立てを100回~150回はやらないとなりません。


どちらも大事です。


スポーツ部に入っていた人間は、だから1日に2度の腹筋、腕立てをする事になります。


腹筋は相手にアッパーを入れられた時に最小限にとどめられます。


腕立てはもちろんストレートを強くするものです。


そして、ストレートの威力を更に強める為には、鉄アレーを手で持ち、ストレートを放ちます。


これも毎日やった方がいいです。


これで勝てると思いますよ。


僕は中学生の時、黒人とタイマンを張った事が2度あります。


1度は勝ちましたが、二人目には負けました。


だからね、…黒人の全てが喧嘩が強いわけではない。


そして、僕は、中2の3月にワルを卒業しました。


それからは喧嘩はしていません。


もう社会人なのでね…喧嘩は無いと思います。


売られた喧嘩なら買いますが。


それにしても、…中坊の時ワルで、東大生になった人はいないと思いますよ。

 

 

HP 「Aki's Bar」
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