『またまたあぶない刑事 [DVD] 』

1988年7月2日に東映洋画系で公開された日本映画である。


<鷹山(舘ひろし)と大下(柴田恭兵)は長峰由紀夫という企業経営者を捜査していた。

長峰は若き財界人としての表の顔がある反面、賭博・売春・麻薬密売などあらゆる非合法ビジネスに手を染めていた。

ある夜、長峰の息のかかった麻薬密売人・緒方充を逮捕するが、翌朝には長峰の顧問弁護士が港署に訪れ、証拠不十分で釈放されてしまう。

その直後、緒方が鷹山たちに電話で保護を求めて来たが、その最中に緒方は何者かに射殺されてしまう。

緒方が今際に遺した「爆破」というキーワードにより、長峰が大規模なテロ活動を計画している疑いが出たが、緒方が消されたことで手がかりが絶たれてしまう。

そこで鷹山と大下は、長峰の密着取材を行っているルポライター・萩原博美に情報交換の協力を求める。

そんな折、港署管内で名門幼稚園の園児全員が通園バスごと拉致されるという前代未聞の誘拐事件が発生する。

人質の園児には国家機密法案反対派の急先鋒と言われる代議士・沢口の実子もいた。

身代金運搬役の警備員に実行犯グループが紛れ込んでいたこともあり、誘拐犯は逃走してしまうが、園児たちは無事に救出された。

その日の夜、萩原博美との情報交換で、この誘拐事件の実行犯グループに長峰の手下・佐久間龍二がいたことが判明し、誘拐事件も長峰の指示で行われた疑いが濃厚になった。

予想外の展開に戸惑う鷹山と大下であったが、長峰には非合法ビジネスの他にも、中央省庁の非合法工作員という驚愕の裏の顔があった。>

 

いやいや、これは面白かったです!


うん。


舘ひろしさんと柴田恭兵さんはカッコイイなぁ~~~


舘ひろしさんがハーレーに乗って拳銃を撃つシーンとかが脳裏に残りますね。


この映画でも監督が違いますね。


これまで3作、見てきて、全て監督が違う。


脚本と監督は大事ですからねぇ~~

 

 


在日米軍司令部(USFJ)

5月2日、演習レッド・フラッグ・アラスカ18-1で、米アラスカ州アイルソン空軍基地のF-16ファイティング・ファルコンに空中給油をする米空軍嘉手納基地のKC-135Rストラトタンカー。

 



Donald J. Trump(トランプのツイートから抜粋)

The Iran Deal is defective at its core. If we do nothing, we know what will happen.

In just a short time, the world’s leading state sponsor of terror will be on the cusp of acquiring the world’s most dangerous weapons....

これはアメリカはイランと緊張状態に入りますね。

 


米司法省、元CIA職員をスパイ罪などで起訴 中国と共謀か
https://www.cnn.co.jp/usa/35118874.html?ref=rss

CIAにとっては大きな痛手ですね…。

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空中給油って凄いよね!!